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「うちもねんトレした方がいい?」迷ったときの10のチェックポイント

「うちもねんトレした方がいい?」迷ったときの10のチェックポイント

「ねんねトレーニング(ねんトレ)」と聞くと…

「😥赤ちゃんを泣かせて寝かせる方法なんでしょ?」

そんなイメージを持っていませんか?

 

実は、それはねんトレの大きな誤解なんです🙌

 

本来のねんトレとは、
赤ちゃんが自分で眠る力(セルフねんね)を少しずつ育てていくこと🌱

 

ママやパパが寄り添いながら、
お子さんに合った方法で睡眠習慣を整えていくサポートです😌✨

 

夜中に何度も起きる状態が続くと…

😴 赤ちゃんがぐっすり眠れない

💦 日中の機嫌が悪くなる

😢 ママ・パパも寝不足でヘトヘト…

という悪循環になってしまうこともあります。

 

実際に、適切に行われたねんトレは、
安全性や効果について研究でも報告されています✨

「うちも始めた方がいいのかな?」

そう思ったら、
ぜひ今回ご紹介する10のサインをチェックしてみてくださいね😊

 

 

① 添い寝・添い乳・抱っこ・トントンの寝かしつけがつらい😣

毎晩、添い寝や添い乳、抱っこやトントンを続けていると、
体も心も疲れてしまいますよね💦

 

「寝かしつけだけで1時間以上…😵」

「夜中に起きるたびに、また最初から…😢」

そんな毎日が続くと、ママやパパの睡眠時間もどんどん減ってしまいます。

 

でも安心してください🍀

こうした寝かしつけの習慣は、
お子さんに合った方法で少しずつ整えていくことができます✨

 

 

② 寝かしつけにイライラしてしまう😔

本当は優しく寝かせたいのに…

「早く寝てほしい😣」

そんな気持ちになってしまうことはありませんか?

 

寝る前は、親子にとって一日の最後の大切な時間🌙

できれば、お互い笑顔で「おやすみ」が言えたら嬉しいですよね😊💕

寝かしつけがストレスになっているなら、
少し方法を見直してみるタイミングかもしれません。

 

 

③ 日中ずっと眠そうで機嫌が悪い😴

実は、睡眠不足が原因になっていることもあります💡

睡眠がしっかり取れている子は…

🌼 機嫌がいい

🌼 よく遊ぶ

🌼 集中しやすい

🌼 癇癪が減る

など、日中の様子にも良い変化が見られることがあります✨

 

「最近ずっと眠そう…」

そんな時は、夜の睡眠を見直してみましょう😊

 

 

④ 生後6か月以降も夜に3回以上起きる🌙

生後6か月頃になると、個人差はありますが
夜にまとまって眠れる赤ちゃんも増えてきます👶

もちろん授乳で起きることはありますが、毎晩3回以上起きる場合は、

✅ 睡眠環境

✅ 昼寝の長さ

✅ 活動時間

✅ 就寝時間

などを確認してみることがおすすめです📝

 

 

⑤ 生後6か月以降も夜中に1時間以上起きている⏰

夜中に目が覚めて、そのまま1時間以上眠れない状態が続く場合は、
生活リズムや睡眠習慣が影響している可能性があります。

「そのうち寝るかな…」

と様子を見るだけでなく、一度原因を見直してみましょう😊

 

 

⑥ 1歳を過ぎても夜中に何度も起きる🌙

1歳頃になると、夜通し9〜10時間ほど眠れるお子さんも増えてきます✨

それでも頻繁に夜起きてしまう場合は、
お子さんに合った睡眠環境生活リズムを整えることで改善することがあります🍀

 

 

⑦ ママ・パパが慢性的な寝不足🥱

子どもが夜に何度も起きると、大人も毎日寝不足になりますよね💦

😵 イライラしやすい

😢 気持ちに余裕がない

💭 疲れが取れない

そんな状態が続くと、育児そのものがつらく感じることも…。

家族みんながぐっすり眠れることは、とても大切です🌙✨

 

 

⑧ 幼児の就寝時間が毎日22時を過ぎている🌃

就寝時間が遅い生活が続くと、生活リズムが乱れやすくなります。

研究では、睡眠習慣の乱れが日中の生活や
登園・登校に影響する可能性も報告されています📚

毎日少しずつでも早寝を意識できると理想的ですね😊

 

 

⑨ 平日と休日の起床時間が2時間以上違う⏰

休日だけ大きく朝寝坊をすると、体内時計が乱れてしまうことがあります💦

これは「社会的時差ぼけ」と呼ばれています。

休日もできるだけ同じ時間に起きることで、睡眠リズムは整いやすくなります🌞

 

 

⑩ 自分だけの時間がまったくない☕

寝かしつけが終わる頃には、自分も一緒に寝落ち…。

「今日も何もできなかった😢」

そんな日が続いていませんか?

ママやパパが笑顔で過ごせることは、お子さんにとってもとても大切です💕

 

睡眠が整うことで、

📖 本を読む時間

☕ ゆっくりお茶を飲む時間

💛 夫婦で話す時間

そんな「自分時間」が少しずつ戻ってくるご家庭もたくさんあります✨

 

 

ねんトレはいつから?始める10のサインまとめ🌸

今回ご紹介した10項目の中で、当てはまるものはありましたか?😊

✔️ 添い寝・添い乳・抱っこ・トントンがつらい

✔️ 寝かしつけにイライラしてしまう

✔️ 日中いつも眠そうで機嫌が悪い

✔️ 生後6か月以降も夜に3回以上起きる

✔️ 生後6か月以降も夜中に1時間以上起きている

✔️ 1歳を過ぎても頻繁に夜起きる

✔️ ママ・パパが慢性的な寝不足

✔️ 幼児の就寝時間が22時を過ぎることが多い

✔️ 平日と休日の起床時間が2時間以上違う

✔️ 自分の時間がまったく取れない

 

一つでも当てはまったからといって、
「今すぐねんトレを始めなければ!」というわけではありません😊

でも、それは「今のねんねを少し見直してみようかな🌱」というサインかもしれません。

 

ねんトレは、お子さんを泣かせることが目的ではなく、
お子さんの年齢や性格、ご家庭に合った方法で"眠る力"を育てることです😌✨

 

そして、忘れないでほしいことがあります🍀

 

毎日頑張っているママ・パパが、
少しでも心と体を休めることは、お子さんにとっても大切なことです💕

「寝不足でつらい…」

「寝かしつけがしんどい…」

そんなふうに感じる日は、決してあなただけではありません。

 

一人で抱え込まず、お子さんに合った方法を見つけながら、
ご家族みんなが笑顔でぐっすり眠れる毎日を目指していきましょう🌙✨

あなたとお子さんにぴったりの"ねんね"は、きっと見つかります😊💛

 

 

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