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お家のお布団は、きちんと柵に囲まれていますか?

子どもの安全基地を作るのはとても大事。
1歳以降で布団で寝ているお子さんの場合、周りに柵を付けてあげることで「自分の寝床」として認識するようになり安心して寝てくれるようになります。赤ちゃんや子どもは、自分の寝床がきちんとわかっていると安心します。

広い部屋に布団が置いてあるだけだとお子さんの視点から見ると広すぎてどこで寝ていいかわからなく不安になることもあります。そういう時には、柵で布団を過去って上げることで、「あなたの寝床なのよ」という安心できる空間を作ってあげることがおすすめ!安心して、スムーズに寝てくれるようになります。

そしてもう一つ大切なことは、夜中お子さんがどこで寝ているかを知っていること。夜中に地震があり、お子さんがどこにいるかわからない状態はとても危険です。1歳以降で寝床に囲いがないと、1人で部屋を出ていってしまいリビングにいたという悩みを抱える保育者も今まで見てきました。寝かしつけのときも部屋を出たり入ったり、動き回ってしまうとなかなか落ち着いて寝てくれなくなったりすることも。そういうときに柵はとても有効的。

こちらの商品は組み合わせて使うこともできるので、少し余分に買っておいて、布団の作以外に遊び場の囲いとして活用することもできます。柵の高さも、大人がストレスなく跨げる高さなので、出入りも楽ちん。

日本ではベビーベッドではなく、お布団で寝かせている方が多いと思います。
広い部屋に布団を敷いて寝床を作られている方には、ぜひおすすめしたい商品です。